こどもデイサービスほっぷが大切にすること

“福祉”は文字通り幸せを意味するように、福祉ネット「ナナの家」グループは障がい者が地域で幸せに暮らしていける社会を願って活動しています。幸せの実感は、あるがままの自分が認められることから始まるのではないでしょうか。人と人とが“差”ではなく“違い(個性)のある存在”として受け止められ、手助けが必要な個性には適切な支援を行い、得意な個性は社会に生かし、楽しみや生きがいをひろげていく。「ナナの家」はそんな社会を目指していきます。

ほっとできる居場所

安全に配慮し、子どもたち一人一人が安心して自分らしくいられる場所をつくります。学校でもない、家庭でもない第三の居場所になります。

わくわく楽しい、子どもたちの世界

にプラス1するプログラム



見通しが持ちやすく、一人一人への適切なサポートと、「やったぁ!」という達成感を大切にした活動を行います。楽しみの中で子どもたちの世界が広がっていくよう支援します。

仲間づくり



​同年齢や異年齢のグループの活動を通し、仲間とのかかわりを広げていきます。